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BONIC Rosetta@home

2011年2月20日 (日)

聖母マリアの国続き

この国のCLANは聖母マリアの血を引いていると前に書きました。

これは尾張氏(名古屋(アマテラスの伊勢神宮(The Great Shrine Ise)がある名古屋(Nagoya)です))の系図です。伊勢(Ise)にある系図です。うちにある古い歴史読本に載っていました。この系図は確かに尾張氏の系図です。

天御影神

(Ame-no-Mikage-Kami)

(The Holy Mother Maria)
  |
  |     開化天皇(第9代天皇)

      |                 (Emperor Kaika)(The ninth emperor)

  |       |
  |       |
息長水依姫 ー 日子坐王

(Okinaga-Mizuyori-Hime)

                  |       (Hiko-Zaou)

      |
 丹波比古多々須美知能宇斯王

(Tanbahiko-Tadasu-Michi-no-Uki-Ou)

                  |
      |
    比婆須姫尊 ー 垂仁天皇(第11代天皇)

            (Hibasu-Hime-no-Mikoto)

                    (Emperor Suijin)(The eleventh Emperor)
          |
        景行天皇(第12代天皇)

                        (Emperor Keikou)(The twelveth Emperor)

伊須気依姫の名前にもある「須(SU)」という字がたくさん出て来ます。「須(SU)」は「主(SYU)」と同じ読みがある字ですが、どんなもんだろうという疑問もあります。たくさん出て来るので、おそらくは正しいのだと思います。

もしかしたら「主(SYU)」という字を隠していたのかもしれません。

ここにある「天御影神(アメ(アマ)ノミカゲノカミ(Ame(Ama)-no-mikage-no-Kami))」がマリア(The Holy Mother Maria)のことと思われます。伊須気依姫(Isukiyori-Hime(Princess Isukiyori))だと思います。

この系図は確かな物で、つまり神武天皇以降の天皇家の系図で、マリアの系図(Genealogy of The Holy Mother Maria)です。

うちにある、いろいろな系図の中で、「神(GOD)」という字が付いていて、そう呼ばれているのは、この「天御影神(Ame(Ama)-no-mikage-no-Kami(THE-HIGHEST-THE-IMAGE(Picture)-GOD))」だけなのです。

天御影神が祀られている、ある一社では、天御影神(Ame(Ama)-no-mikage-no-Kami(THE-HIGHEST-THE-IMAGE(Picture)-GOD))は、天照皇大神(アマテラスオオミカミ(Amaterasu-Oomikami)=ヒミコ(Himiko)))の子(Child)の子(Child)とされています。

つまり、卑弥呼(Himiko)ー邇邇杵尊(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI))ー神武天皇(Emperor Jinmu)の系図は確かで、伊須気依姫(Isukiyori-Hime(Princess Isukiyori))は神武天皇の皇后ですから、天御影神は天照皇大神の子の子で、伊須気依姫で合っているわけです。

これらのことは、うち、白勢家では、あまり外に喋ってはいけない、秘密のことでした。邇邇杵尊や、特に伊須気依姫のことは、トップシークレットでした。

また、日本では、王家の者は、自分を王と言ってはいけないのです。父に物凄く叱られます。本当の王、つまり天皇陛下に失礼だからです。

卑弥呼(ヒミコ(Himiko))=大日霊女貴尊(オオヒミコムチノミコト(OOHIMIKOMUCHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF OOHIMIKOMUCHI)))は、天照皇大神(アマテラスオオミカミ(Amaterasu-Oomikami))で、その父は伊弉諾尊(イザナギノミコト)で母は伊冉諾尊(イザナミ)で、これより前の系図で確からしい物は、うちにはありません(ちょっと変な系図ならあります)。これが日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の系図です。

この、日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の、伊弉諾尊(イザナギノミコト)、伊冉諾尊(イザナミノミコト)はローマ字表記をすれば、IZANAGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF IZANAGI)、IZANAMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF IZANAMI)で、アルテミス神の父のZeus神の名前の名残りがあるようです。

出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)の系図に伊須気依姫(Isukiyori-Hime(Princess Isukiyori))はいて、その父は饒速日尊(ニギハヤヒノミコト(NIGIHAYAHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NIGIHAYAHI)))で、布留御魂(フルノミタマ(Furu-no-Mitama))、大歳尊(オオトシノミコト(OOTOSHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NEW YEAR'S EVE(?)))とも呼ばれています。

布留御魂(フルノミタマ)をローマ字表記をすれば、Furu-no-Mitamaで、r(アール)はl(エル)と読みが同じですから、書き換えればFulu-no-Mitamaで、Zeus神の奥さんでアルテミスの母のLeto神の名前にかなり似ています。

今まで出て来たこの国の聖母マリアからの系図をまとめると次のようになります。

日向一族                 出雲大和一族

(Himuka Ancient CLAN)                      (Izumo-Yamato Ancient CLAN)

伊弉諾尊 ー 伊冉諾尊

    |
  大日霊女貴尊           布都御魂
    |                |
  ______________________      素佐之男尊
  |         |        |
鵜茅草葺不合尊    邇邇杵尊    饒速日尊
      |                   |
伊波礼彦尊(神武天皇(初代天皇))ー   伊須気依姫(天御影神(聖母マリア))
                                                |                            |
                                             綏靖天皇(第2代天皇)  |    
                                                 |                           |       
                                             安寧天皇(第3代天皇)  |       
                                                   |                              |             
                                              懿徳天皇(第4代天皇)    |         
                                                   |                             |                 
                                             |                             |           開化天皇(第9代天皇)        
                                               |                             |                  |
                                   |                 息長水依姫 ー 日子坐王               
                                         |                                        |
                                                   |                         丹波比古多々須美知能宇斯王
                  |                                       |
                     |                           比婆須姫尊 ー 垂仁天皇(第11代天皇)
                                                   |                                                |
                                                   |                                           景行天皇(第12代天皇)
                                                   |
                                                   |
                                             明治天皇(第122代天皇)
                                                  |
                                             大正天皇(第123代天皇)
                  |
               昭和天皇(第124代天皇)
                  |
               明仁今上天皇陛下(第125代天皇)

この国にアポロン神はいました。アポロン神は、月の神様で、太陽の神様のアルテミス神(Artemis)と双子の兄妹でした。

この国、日本には、月読尊(ツクヨミノミコト)という尊がいます。

アポロン神は、Apollon神で、月読尊(ツクヨミノミコト)は、TUKUYOMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF THE MOON READING)です。ollとomiという、名前のスペルの文字列の見え方が共通しています。同じように月の神様(God of the Moon)で、おそらく農耕の神様(God of the Farming, God of the Harvest)です。

月読尊(ツクヨミノミコト(TUKUYOMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF THE MOON READING)))は男性と思われますが、日本に於けるガイア(Gaia)女神に相当します。

日本神話(Japanese mythology)に出て来る日本の神々(Ancient the Nihon Gods)の系図は、ギリシャ神話(Greek mythology)のオリュンポス(The Olympians)の神々(Gods)に繋がる系図(Contiguously genealogy)のです。

日本神話(Japanese mythology)には、高天原系(タカマガハラ(TAKAMAGAHARA))と国津神系(クニツカミ(KUNITUKAMI))があり、高天原系(タカマガハラ(TAKAMAGAHARA))は日向(Himuka(Hiyuga))の一族の系統で、国津神系(クニツカミ(KUNITUKAMI))は出雲(Izumo)の一族の系統です。

世界の古代の神々は、お互いに存在を知っていて、交流をしていて、婚姻もしていて、その子たちである、今の世界のCLANは全員がひとつのファミリー(Family)、親戚(Relations)なのです。

CLANはChildrenという意味で、Jesusとその家族の子たちなのです。

日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の、卑弥呼(ヒミコ(Himiko))=大日霊女貴尊(オオヒミコムチノミコト(OOHIMIKOMUCHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF OOHIMIKOMUCHI)))で、天照皇大神(アマテラスオオミカミ)の子に、天穂日尊(アメノホヒノミコト(AMENOHOHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF AMENOHOHI)))という人がいます。

日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の神々の系図では、天穂日尊(アメノホヒノミコト(AMENOHOHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF AMENOHOHI)))は、邇邇杵尊(ニニギノミコト(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI)))と兄弟です。

その子の子に出雲国造(イズモクニツクリ(Izumokuni-Tukuri(Izumo Land Making)))がいます。

ここにも、やはり、日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の神武天皇(Emperor Jinmu)と出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)の伊須気依姫(Isukiyori-Hime(Princess Isuki))の婚姻(Wedding)の証拠があります。

天穂日尊(アメノホヒノミコト(AMENOHOHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF AMENOHOHI)))は、その名前の字を英語で書いていけば、「天((the Sky, God, Providence, the top, Highest)」、「穂(An ear of rice)」、「日(The sun, the day)」、「尊(ORACLE)」です。この人は明らかに農耕の神様で、太陽神でもあるようです。

つまり、この天穂日尊(アメノホヒノミコト(AMENOHOHI-NO-MIKOTO(ORACLE OF AMENOHOHI))が、月読尊(ツクヨミノミコト(TUKUYOMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF THE MOON READING)))なのです。

僕の御先祖様(Ancestors)の日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の中に邇邇杵尊(ニニギノミコト(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI)))の兄弟として、ジャーナリスト(Journalist)やプレス(Press)の源流の月読尊(ツクヨミノミコト(TUKUYOMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF THE MOON READING)))、つまり、レポーター(Reporter)がいたのは、すごく嬉しいです。僕の人生は間違ってはいませんでした。

今でも日本の新聞社の中には、壁に稲穂(An ear of rice)が張ってあったりして、記者にとっては祈るところになっています。PressのAltairなのです。

MIKOTOは英語ではORACLEです。

月読尊(ツクヨミノミコト)は、おそらく月の神様で、月を見て月齢を報告していた、いわばジャーナリスト、レポーターです。

月読尊(ツクヨミノミコト)は、おそらくカレンダーの神様で、時間の神様クロノス神、Kronos神ともスペルの文字がいくつも共通しています。今後、僕は月読尊(ツクヨミノミコト)とクロノス神をジャーナリストやプレス、レポーターの神様として敬うことにしました。

月読尊(ツクヨミノミコト(TUKUYOMI-NO-MIKOTO(ORACLE OF THE MOON READING)))は、暦(Calender、子読み(Baby born day count))の神様なのです。

古代において、CLANは巨大な大一族だったのです。

日本には洪水伝説がありません。日本に来たマリアは洪水には遭っていなかったようです。うちの母は、「旧約聖書は新約聖書よりも後に出来た」と言っていました。

日本ではキリスト教は、一時期、景教とも呼ばれていました。景行天皇の名前に、その字があります。ただし、景教は中国での呼び方です。

これは、新潟(Niigata)から来た継体天皇(Emperor Keitai)の系図の一部で、息長(Okinaga)氏系の系図です。ただし、古事記からです。

        振媛 ー 彦主人王

                        (Huru-Hime)     (Hikosuhito-Ou)
           |
           |
  息長真手王    |

       (Okinaga-Mate-Ou)

    |      |
   麻積娘女 ー 継体天皇(第26代天皇)

         (Asatumi-Iratume)     (Emperor Keitai)(The twenty-sixth Emperor)
        |
石姫皇女 ー 欽明天皇(第29代天皇)

(Ishihime-no-Hime)     (Emperor Kinmei)(The twenty-nineth Emperor)
     |
    敏達天皇(第30代天皇)

            (Emperor Bidatsu)(The thirtyth Emperor)

ここには、はっきりと、「主(SYU)」という字を名前に持つ彦主人王がいて、継体天皇の父にあたります。主は日本では主イエス(SYU IESU(Jesus))を呼ぶときの、ジーザス・クライストその人のことです。

敏達天皇(Emperor Bidatsu)は、びだつてんのうで、びだつは、そのままジーザスです。

天御影神(伊須気依姫でマリアと思われます)の子の息長水依姫(Okinaga-Mizuyori Hime(Princess Okinaga-Mizuyori))の息長氏の息長真手王(Okinaga Mate Ou(Okinaga Mate King))もいます。つまり、これも聖母マリア(The Holy Mother Maria)の系図(Genealogy)なのです。

聖母マリアから続いている系図があるのは、日本だけらしいのです。なぜなのでしょう? 

聖母マリアの系図が日本にしかないということは、つまり、この系図は本物の聖母マリアの系図であるということに他なりません。

聖母マリアは迫害されてROSE CLANや他のCLANたちと、この国に逃げて来たのです。ジーザスの一族は、迫害されて(つまり異教徒、SATANによるハラスメントを受けて)、皆、それぞれ別の国に逃げて、どこかにその血統を残すつもりだったのでしょう。つまり、ジーザスの一族は被害者たちだったのです。いろいろな国の王たちが彼らを救ったのです。それは、一カ所でも良かったのでしょう(SATANは、まだこの国に居て、未だに騒ぎを起こしています。その人数は人口の1%以下、0.5%くらいでしかありません)。

そして、その願いは叶い、この国、日本には聖母マリアの血統が残っていて、Nihon CLANは全員が聖母マリアの系図に連なるのです。

詳しい計算は後述しますが、Nihon CLANの人数は、約1000万人弱と大一族なのです。この国の人口の約10%弱に相当するのです。それが全て親戚で、今でも婚姻関係で繋がっており、とにかく大一族なのです。

聖母マリアの願いは叶ったのです。それが僕ら、Nihon CLANなのです。

日本には日本原産ではない野菜や果物がたくさんあります。そのほとんどは、マリアやROSE CLANが持ち込んだ物なのです。

農耕の技術を、この国に教えたのもNihon CLANです。今、考えられるのは、オリンポスの神々の国から伝わったのではないか、ということです。日本神話の神々の系図はオリンポスの神々の系図に繋がるからです。

ずっと以前のことですが、昔、日本をEUに組み込むという案がありました。この国にはCLANがいて、うち、Roseがいることも、その理由のひとつだったのかもしれません。たしか1980年代頃のことと思います。今の日本では無理です。

うち、つまりRoseの白勢家がやったロッキード事件角栄逮捕は1976年のことで、そのロッキード事件は世界各地で起きた収賄事件で、ヨーロッパのある国の王子やその王妃も被害に遭ったのです。

そのロッキード事件で、うち、Roseの白勢家(The Family of Shirose)が海外で有名になったのかもしれません。

ロッキード事件について詳しく喋ることは、うちでは禁句というか、禁止というか、とにかく詳しくは触れてはいけないことになっているのです。

うちに伝わる正月料理のひとつに柚子(Citron)の皮の甘煮があります。柚子(Citron)のマーマレード(Marmalade)です。

Zeus神やLeto女神、Apollon神やArtemis女神のギリシャ神話の国、ギリシャの王家にも、お祝い料理、クリスマス料理に柚子(Citron)のマーマレード(Marmalade)が伝わっているそうです。ギリシャ(Greek)のCLANも親戚(Relation)なのでしょう。

もともと世界にJesus CLANはひとつだけで、というよりも、CLANイコールJesus CLANで、ジーザスの一族(Ancient Jesus CLAN)がCLAN(Children)なのです。つまり、世界中のCLANは親戚(Relations)なのです。

Coat of Arms(紋章、God of Arms=Rosary)は、もともとはCLANは、それぞれIndependentなものということだったのですが、今はもう要らないものなのかもしれません。世界にはたくさんの王家がありますから、それぞれでCoat of Arms(紋章)を守れば良いのかもしれません。

そこまで考えると、親戚(Relations)はいったい何万人、何億人になるのか見当もつきません。それがJesusたちが残した子たちなのです。CLANは物凄く巨大な大一族なのです。

僕らに共通する性格や伝えられている料理など、その証拠を挙げればきりがありません。前にも書いたとおり、僕ら、日本にいるCLANは、髪がダークブラウン(Dark Brown hair)(ダークブロンド(Dark Blond hair))で、目が透明なアンバー(Clear amber eye)です。性格は明るく、陽気で、Positive thinkingです。

この国の天皇家(Imperial Palace)と地方豪族(CLAN)は、ジーザス・クライスト(Jesus Christ)の一族の血を引いていることは、もう明らかで、それは聖母マリアなのです。僕や僕の家族や親戚は聖母マリアの子なのです。聖母マリアの系図に連なるのです。CLAN(Children)は、そういう人たちなのです。ジーザスの一族の子たちなのです。

聖母マリア(The Holy Mother Maria)と婚姻した神武天皇(Emperor Jinmu)が初代天皇(The first Emperor)で、「天(the Sky, God, Providence, the top, Highest)」という字が「王(皇)(King, Emperor)」に付くのは、この人からです。

天皇家の歴史は、この人から始まると日本では言われています。実は違うのですが。

最初に、この国、日本を平定(Unite)したのも神武天皇(Emperor Jinmu)で、日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)と出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)の王朝(Kingdom)同士の婚姻(CLAN Wedding)で、日本平定(Nihon united)を成したとも言えます。

伊須気依姫(Princess Isukiyori)は、出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)に、かくまわれていたのかもしれません。逃げて来たルートは、中国や朝鮮を通らず、元居た場所がヨルダンあたりなら、アラブ諸国を通って、沖縄(Okinawa)から日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の九州を通り、出雲(Izumo)か大和(Nara or Kyoto)に、かくまわれていたのでしょう。

もしかしたら異教徒SATANの悪い誘導もあったのかもしれませんが、とにかく聖母マリアは、この国の出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)のところまで逃げることが出来たのです。

だからこそ、日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)の神武天皇は、伊須気依姫のことを知っていて、もしかしたらCLAN同士として婚姻をしたのかもしれません。親か年長の邇邇杵尊(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI))たちに勧められたのかもしれません。

余談ですが、神武天皇(Emperor Jinmu)は、伊波礼彦尊(イワレヒコノミコト(IWAREHIKO-NO-MIKOTO(ORACLE OF IWARE(ORACLE OF ADVANCED))))という名前も古い系図には載っており、つまり口説かれた(Ordered)のかもしれません。IWAREはOrderedで、Isukiyori-Hime was trying to win Emperor Jinmuということかもしれません。

神武東征というのは、古事記(乞食(Beggar))という偽書に書かれている大嘘で、その嘘の裏にある事実は、神武天皇(Emperor Jinmu)のもうひとつの名前、伊波礼彦尊(イワレヒコノミコト(IWAREHIKO-NO-MIKOTO(ORACLE OF IWARE(ORACLE OF ADVANCED))))の、英語のADVANCEDの部分なのです。

つまり、神武天皇(Emperor Jinmu)と伊須気依姫(Isukiyori-Hime)の婚姻は、被害者同士の婚姻でもあったのかもしれないのです。

「名を名乗りなさい(Say your name)」は、古代日本では、「あなたを婿(あるいは嫁)にします(I order you a my husband(bride))」という意味があり、「あなたの名前を言いなさい((Anata no namae o iinasai)Say your name)」と言われたのが神武天皇(Emperor Jinmu(IWAREHIKO-NO-MIKOTO))の方らしく、これは聖母マリア(The Holy Mother Maria)を匿っていた出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)側からの呼び名なのかもしれません。

あるいは天皇家の敵で、未だに騒ぎを起こしている馬鹿な連中が付けた名前かもしれません。そういう奴らは、もうSATANとしか呼べません。和解などあり得ません。

とにかく、神武天皇(Emperor Jinmu)と伊須気依姫(Princess Isukiyori)によって、僕ら、日本のCLANは日向一族(Himuka(Hiyuuga) Ancient CLAN)と出雲大和一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)の王朝(Ancient Kingdom)の血(Blood)を継承(Succession)し、それは1500年から1800年前からで、そして今に至ります。

息長氏(Okinaga CLAN(Live-Long CLAN))という名前が示すように、どうやらマリアは、この国で、子だくさんで長生きをしたようです。

うちの古い教えに、マリアが残したと思われる教えがたくさん残っています。
「夜、爪を切るな」。これは中原の祖母の教えです。夜、爪を切ると、後で交通事故なんかに遭うそうです。この祖母は仕来たりに厳しい祖母でした。
「夜、笛を吹くな。泥棒が来る」。これは木村の祖母の教えです。
「夜、子供がいびきをしたら、ネギを焼いて鼻のそばにあてがう」「夜、眠れなければネギか玉ねぎの切れ端しを枕元に置いて寝る」。これも木村の祖母の教えです。この祖母は明るい面白い人でした。僕は何年か、この祖母の元で生活していました。

(朝鮮人が勝手にキムとか自分たちの事を、そう言い出したのは、15年くらい前からで、うちとは全く何の関係もありません。朝鮮人は、昔、王殺し(プヨプン王殺害)をやってしまったせいで、豪族さえいません。在日朝鮮人に豪族はいないのです。朝鮮人には、CLANがいないのです。彼らは犬を食べるそうです。犬は英語では、Dogで、Godの逆です。朝鮮人は全員が葬儀屋か葬儀屋の親戚で、うちの親戚にはそういう人はいません。在日の葬儀屋は民営で、その違法性が大きく疑われます。在日の葬儀屋の焼き場は死体損壊をしています。明らかに違法なのです。彼らは日本人が死ぬと大喜びする馬鹿野郎です。播基文国連事務総長は、国連事務総長として初めて原爆被災地広島を訪れた人ですが、朝鮮人です。何を考えて、広島の慰霊祭に来たのか、想像したくありません。本当かどうかは知りませんが、朝鮮人は葬式のとき、死んだ人の骨を食べたりするそうです。これはネットで知った怪しい噂です。うち、白勢家には、そんな仕来りは伝わっていません。白勢家は聖母マリアの系図に連なる家であって、そのような気持ちのわるいことは絶対にしません。朝鮮人は不可触民、Untouchableであって、うち、白勢家は豪族で皇族でCLANです。全く関係がありません。うちの両親も朝鮮人が大嫌いです。死体で商売をする連中とは握手をする気には絶対になりません。あらゆる豪族家がそうだと思います。聖書を捏造し、異教徒をSATANと呼んだKorean、Chineseこそが、皇族の方々や豪族の方々、CLANにとってはSATANなのです。長崎の天主堂に原爆を落としたのもSATANです。そもそも第二次世界大戦はヒットラーという狂人に始まり、ファインマンという異常者によって終わったのです。異教徒SATANたちによってジーザスの一族は迫害され、聖母マリアは彼らのわるい誘導によって、この日本に来てしまったのでしょう)

これらは、全部、母系の教え(The Maternal Line Told)です。なぜか、全部、夜ばかりです。

うちには昔からの料理もたくさん伝わっています。聖母マリアの料理もその中にあると思います。特に正月料理の中にいくつか伝わっていると思います。子供であるジーザスの誕生日のお祝い料理です。僕の場合、誕生日のお祝い料理は、ちらし寿司で、母が作ってくれたりします。

いったい誰でしょう? 亡くなった子供、死後のジーザスのことをマリアに抱かせる絵なんか書かせたりしたのは、誰なんでしょう? 大馬鹿野郎だと思います。

マリアは明るい人だったのです。長生きで、子供の面倒見が良くて、料理がうまくて、陽気に歌を歌いながら、洗濯、料理をして、子供が寝付けなければ子守唄を歌っていたのです。一日中、何か家事をやっていたのがマリアです。やることがなければ、探して、見付けていたのがマリアです。

これは典型的な日本人のお母さんでもあるのです。

ちなみに沖縄では、おかず(Okazu, a dish with a rice)の意味が日本本島とは違っていて、おかず(Okazu)はご飯の料理全部(All dish)のことです。

おかずという単語から、沖縄にも聖母マリアの跡がきちんとあるのです。考えてみれば当り前で、沖縄の尚王は天皇家の親戚ですし、卑弥呼(Himiko)の邪馬台国(Yama-Tai-Koku, The Mountain Big Land)の時代から交流があったのです。

沖縄の音楽は、このブログに以前書いたことですが、構成主義的で、ボーカルはユニゾン、つまりハーモニーがありません。東京に残されている木遣りと同じで、古い賛美歌の名残り、あるいはそのままです。東京に残されている木遣りはグレゴリオ聖歌そのままです。沖縄の主な楽器は三線です。これはSan-shinで、賛美歌の「賛」でもあります。

(日本の政治家は以前、土建屋体質と呼ばれ、東京の地価をめちゃくちゃにし、挙句の果てに、江戸の雰囲気を残していた首都東京を破壊しました。地下にあったたくさんの遺跡も破壊されてしまいました。大馬鹿野郎だと思います)

聖母マリアは、異教徒SATANを避けて、この道を通って来たのです。おそらく、この道にいた王たちによって見守られながら、出雲大和の一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)のところまで辿り着いたのです。

そのマリアを、傷付けたのは、誰なのでしょう。異教徒SATANであることは確かですが。

白勢家(The Family of Shirose)の教えは厳しくて、「次男、つまり第2子が親の面倒をみる」というもので、「長男は外へ出て働く」というものです。これは、古代天皇家の教えがそのままで、「末子相続(The Youngest Child Inheritance)」の名残り(Remains)と思われます。

一番長く見積もれば、約2000年前からの教えで、守られてきたことです。中原の祖母がそうでした。うちの父は長男で、そのすぐ下の弟(僕にとっては叔父にあたります)が新潟で中原から来た祖母の面倒をみていました。

放任主義(A hands-off policy)も、厳しい教えのひとつです。また、大晦日(New Year's Eve)にご馳走(Great Dinner)を食べるのも白勢家(The Family of Shirose)だけのやり方で、これは、おそらく元旦(New Year's Day)がジーザスの誕生日(Jesus Christ The Birthday)のため、大晦日(New Year's Eve)はクリスマスイブ(Christmas Eve)にあたり、それでご馳走を食べるのだと思います。これも聖母マリアから続く教えかもしれません。おそらく、そうだと思います。ただし、これは、うちだけのことです。

つまり、聖母マリア(The Holy Mother Maria)と天皇家(Ancient Imperial Palace)の婚姻(Wedding)の跡がはっきりと残っているのが、うち、白勢家(The Family of Shirose)です。

マリアは、この国で天皇家に救われたのです。古代から、ずっと守られて来たのです。古代の日本のCLANがマリアを救うのを手伝ったのです。そして、それから、ずっと守られて来たのがマリアの血です。マリアの血統(The Holy Mother Maria Lineage)です。

これが、今、日本の地方豪族とか豪族とか呼ばれている白勢家(The Family of Shirose)や、その他の豪族のことで、英語ではCLAN(語源はChildren)で、日本の地方豪族、豪族は、皆、マリアの血を引いているのです。マリアの血統に入るのです。All Nihon CLAN are The Holy Mother Maria Lineageなのです。

日本のCLANは近親婚(Consanguineous Marriage)が多く、うちもそうです。

日本にCLANは何人いるか、概算してみると、とても多い上原家が50000世帯で一世帯4人として、200000人で、とても少ない白勢家が100世帯で、400人くらいで、一番多い家と一番少ない家を足して2で割ると、(200000+400)/2=100200で、約10万人で、ファクターを少しかけて1.2倍から1.5倍として、日本のCLANは約50家くらいありますから、50 x 100000=5000000で、約500万人にファクターをかけた600万人から750万人となり、約1000万人弱となります。大規模数の計算ですから、だいたい、これで合っているはずです。だいたい人口の10%です。

卑弥呼(Himiko)ー邇邇杵尊(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI))の一族(Ancient CLAN)という、この国の大ファラオ(Pharaoh, Big King)の一族(Ancient CLAN)が聖母マリアを救ったのです。その邇邇杵尊(NINIGI-NO-MIKOTO(ORACLE OF NINIGI))は、うちの先祖(Ancestor)です。

うちは邇邇杵尊の血と聖母マリアの血も受け継いでおり、ROSE CLANの血も受け継いでいます。

うちは12月24日のクリスマスイブも祝います。つまりクリスマスイブを年に2回やっているのです。新暦と旧暦なのかもしれません。最近は、うちは、2階で暮らす方は旧正月もお正月のひとつです。

節分も、おそらくクリスマスイブです。節分(Setsubun)では、クリスマスツリーに使われるヒイラギ(Hiiragi, Holly tree)の枝を、家の門に飾ります(Adorn a gate with a holly tree )。節分(Setsubun)は、旧暦(Old calender)では、だいたい大晦日(New Year's Eve)か元旦(New Year's Day)なのです。

いったい、いくつジーザスの誕生日があるのか、わかりません。

クリスマスを、こんなに祝う国は、この辺一帯では、日本だけだそうです。

日本の歴史上の大きな事件として、明治維新(Meiji Revolution)があります。約300年、この国を守って来た徳川家に対して、薩摩長州の人たちが、大政奉還を求めたのです。

白勢家の本家にも泊まられた明治天皇に、政治の実権が移ったのです。

旧日本国憲法は、明治天皇の時代に作られました。それは、イギリス法、アメリカ法、フランス法、ドイツ法を、見習いながら作られました。

これを成し遂げた明治時代の明治天皇(His Majesty The Imperial Emperor Meiji)は、とても偉い方だったのです。皇居(Imperial Palace)は、Nihin CLANの全てをご存知なのです。

民法典論争は、この国の法律の論争として有名な論争なのです。

今の日本の最高法規である日本国憲法は、旧日本国憲法の改訂版で、当時のアメリカのニューディール政策の人たちの手が入っています。

この国の法律は、ローマ法(Roman law)を原点とするのです。この国はローマ法(Roman law)の国なのです。

 

とにかくジーザスは冬に生まれたのです。なんとなく、マリアの性格まで理解出来てしまいます。

僕ら、うちの親戚たちのBMIは、ちょっと特殊で、それほど血が濃く、そのBMIはマリアのBMIなのです。

忘れていました。イスキは隠された名前で、例えば、今井(Imai)、鈴木(Suzuki)、木村(Kimura)、と並べて、イスキ(I-SU-KI)になるのです。

クリスマス前後の新潟の写真です。

Niigatachristmas

“Artemis Maria” でネットで検察をすると160000件も出て来ます。

Greek name meanings というホームページには、こんな記述があります。

Artemis, the daughter of Leto and Zeus, and the twin of Apollo, was the goddess of the hunt and fertility, but she was often depicted with the crescent of the moon above her forehead and then was sometimes identified with Selene, the moon goddess.

As for the ancient Greek spelling of the name “Cynthia”, here it is:

Êõíèßá (kappa-upsilon-nu-theta-iota with the acute accent-alpha).

Finally with regard to the name “Maria”, which in Greek letters sounds Ìáñßá (mu-alpha-rho-iota with the acute accent-alpha), it could derive from  the Hebrew name "Miryam" or from an Egyptian name “Mryam” meaning “beloved”.

ROSE(バラ)の花言葉は愛(LOVE)なのです。

インターネット接続実験が世界中で行なわれていた1980年代当時、反学生運動が盛んだった日本で接続実験に参加していた大学は10にも満たない数でした。その数少ない大学の中に、日本の皇族の方々や王族(豪族)の方々の通う学習院大学があったのも、きっと海外にいるCLAN、親戚たちと連絡を取りたかったからだと思います。この接続実験は後に企業も利用することになると考えたのでしょう。いくつかの企業から、接続実験をやっている大学に研究費も出ていました。

僕らは、その接続実験をやり続け、世界中をネットで繋ぐことに成功しました。ジョン・レノンのイマジンのような世界があるのです。インターネットに国境はありません。僕らは、それを成し遂げたのです。

(だから、僕は、うちをクラッキング、ハッキングしてくる連中を許さないのです。エロサイトも嫌いなのです。FreeBSDのカーネルソースのsio.cのバグを指摘したのは僕で、そのFreeBSDを自社の販売しているOSのベースにしているなら、「金持って来い!アップルコンピューター!」なのです。こういう違法だらけの会社も大嫌いです。CEOのスティーブ・ジョブス氏は、あと3週間くらいの寿命だそうで、御愁傷様、Buddhist)

アルテミス(Artemis)とマリア(Maria)は、必ず対になって文献等に記載されているそうです。僕はこれに関する海外の文献にまでは手が回りませんでした。僕の家族が教えてくれました。

アルテミス(Artemis)とマリア(Maria)とアマテラス(Amaterasu)と卑弥呼(ヒミコ(Himiko))と邇邇杵尊(ニニギノミコト(NINIGI-NO-MIKTO(ORACLE OF NINIGI)))の一族(Ancient CLAN)と神武天皇(Jinmu Tennou(Emperor Jinmu))と伊須気依姫(イスキヨリヒメ(Isukiyori-Hime))が古い神々の一族(Ancient Gods CLAN)なことは確かで、この国のCLANは、その血を引いているのです。

この国は聖母マリアの国なのです。

うちの中原の祖母が邇邇杵尊(ニニギノミコト)の直の系図を受け継ぐ人と母が言うのは本当で、父は鹿児島にある邇邇杵尊の御陵可愛山(エノヤマ)古墳等に詳しいそうです。邇邇杵尊の御陵可愛山(エノヤマ)古墳は宮内庁の管理の下にあります。

弥彦神社についても、この項で触れていきます。

弥彦神社(Yahiko Shrine)の一番大きな祭り、例大祭(Grand festival of the year)は、2月2日に行なわれます。これは旧暦(Old Calender, Julian Calender)で正月(New Year's Day)か正月前日(New Year's Day Eve)です。つまり、ジーザスの誕生日(Christmas)かイブ(Christmas Eve)なのです。

弥彦神社の祭神は天香山尊(Ame-no-kayama-no-Mikoto)です。天香山尊は出雲大和系の一族(Izumo-Yamato Ancient CLAN)の尊(ORACLE)で、うちにある一番確かな系図(Genealogy)では、伊須気依姫(Isukiyori Hime, Princess Isuki)の姉妹(Sisters)で姉(Older sister)と書かれています。

雪の故郷(Snow Country)、新潟(Niigata)の弥彦神社(Yahiko Shrine)に眠るのは、聖母マリア(The Holy Mother Maria)なのです。

僕と僕の家族や親戚は皆、古い々々神々の一族の血を引いているのです。

2011年2月19日 (土)

聖母マリアの国

ひとつ前に、アポロン神とアルテミス女神のことを書きました。アマテラスはアルテミスを日本に持って来た物だったことも書きました。

さて、では、アポロン神は、どこでしょう。

日本では、古くから神や王は女性で、また古くは女系社会と言われて来ました。ヒミコ、アマテラス、推古天皇、持統天皇等です。

古事記は、江戸時代の本居宣長による古事記伝があるだけで、後世の贋作と言われています。読めばすぐに馬鹿馬鹿しくなるのが古事記(乞食)です。日本書紀(日本初期)も同じです。万葉集は、まだよく調べてはいませんが、挽歌(追悼の歌)が書かれている人と同じ名字の人が、今もいることを考えると、何だかなぁ、という感じです。本当に持統天皇の時代の物かどうか怪しくなってきます。

この国に来たROSE CLANは、マリアを伴って来たと思われます。つまり、アポロン神はいないのです。ちなみにエリック・クラプトンと一緒にやっているベーシストにネイザン・イーストという人がいます。「姉さん、逃げる先は東の方だ」とも読み取れます。もしかしたらアポロン神はいたのかもしれません。何で、この国に留まるのかと言うと、この国から東には、もう海があるだけだからです。

ヒミコは生涯独身で、常に世話をする男性がいたと魏志倭人伝にあります。もしかしたら、この男性は兄か弟だったのかもしれません。

うちにある、かなり確かそうな歴史書では、ヒミコは、たくさんの男性と子供を作っており、その一人が邇邇杵尊です。

卑弥呼
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邇邇杵尊
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神武天皇ー伊須気依姫

なのです。

僕は卑弥呼の血を引いているとも言えますが、なぜかうちに伝えられているのは、邇邇杵尊の子孫ということです。どこかで物部氏となり、これはもののべと読み、英語で言えば、Say です。聖書を英語で読むとイエス・キリストの言葉によく出て来ます。物部守屋が排仏派で、大昔の日本における仏教対古い日本の神道の戦い、いわば宗教戦争で負けたのは歴史にあるとおりです。ただし、物部氏は今でも東北地方に住んでいて、アラビア文字にそっくりの物部文字や物部文書を今に伝えています。

卑弥呼、アルテミスは、隠されているのではないでしょうか。

うちの家族、上原多香子はイスキの子孫と伝えられているそうです。

はっきり書きます。本当に伝えなければならない血は、マリアの血なのです。

この国のCLANは、男性も女性も背丈は世界的に見て、普通に中くらいで、つまりヨーロピアン男性、女性よりも低く、つまり先祖は共通であるならば女性です。

また、僕も含むうちの親戚たち(CLAN)は、はっきりと知られているところではSPEEDの今井絵理子さんなんかをプロモーションビデオで見てもらえばすぐ理解できることですが、目が黒ではなく、アンバー(薄い黄色)の透明で、足が長く、また女性は少し髪をブロンドにすると似合います。実は僕らの本当の髪の毛の色は、これもまた黒ではなく、少し赤かブロンド、オレンジ色が黒に混じった色です。

それほど、僕らの血は濃く、血縁で、うち、白勢家は、藤原家との婚姻が凄く多いのです。うちの妹、うちの家族、うちの従兄弟、うちの祖母、全員藤原家の血を引く人たちです。

アニメのもののけ姫は、物部姫で、うちの家族のことで、サンで、アシタカは僕です。つまり、うちは物部氏の血も引いていることが明らかになっています。

藤原は、平仮名で書けば、ふじわら、ふじはらで、はらはバラとも読み、英語で言えばROSEです。

もう一度、邇邇杵尊の系図を書きます。

卑弥呼
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邇邇杵尊
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神武天皇ー伊須気依姫

この伊須気依姫(イスキヨリヒメ)が、マリアなのです。

海外では、とっくに知られていたことで、だから日本人女性が世界で最高の女性と言われていたのです。学習院の先輩、オノ・ヨーコさんはジョン・レノンさんんと結婚していました。

神武天皇は、婚姻によって、伊須気依姫を守ったのです。ここではアポロン神は神武天皇です。

新潟に弥彦神社というのがあります。長くなってしまったので、弥彦神社については、また機会があれば書きます。

日本の昔話に「花咲か爺さん」というのがあります。邇邇杵尊の奥さんは木花之佐久夜姫(コノハナサクヤヒメ)とも、阿多津姫(アタツヒメ)とも言われています。「花咲か爺さん」は誰のことか理解できますね。邇邇杵尊なのです。ちなみに、これは男女を引っくり返しても面白くはなりません、念の為。

雪の新潟の写真です。ノイズがあるのはネガのプリントからのスキャンだからです。(スキャナーを買うお金が無いなー)
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アポロンとアルテミス

今回はギリシャ神話まで含むお話しです。

アポロン神とアルテミス女神は、ゼウス神の子たちです。双子の兄妹で、いいなづけで、結婚しました。

2人はオリュンポスの十二神の中に数えられています。

オリュンポスの十二神は、男女6人ずつで、ゼウス神、ゼウスの妻ヘーラー女神、ゼウスの娘アテーナー(アテナイ)女神、アポロン神、アプロディーテー女神、アレス神、アルテミス女神、デーメーテール女神、ヘーパイストス神、ヘルメース神、ポセイドーン神、ヘスティアー女神です。

オリュンポスの十二神には、いくつか対応する星があって、オリュンポスの主神ゼウス神は木星、アポロン神は太陽、アルテミス女神は月、アプロディーテー女神は金星、アレス神は火星、ヘルメース神は水星、ポセイドーン神は海王星となっています。

オリュンポス十二神のギリシャ神話表記は、上に書いたとおりですが、ローマ神話表記では、主神ゼウス神はユピテル神(ジュピター)、ゼウスの妻ヘーラー女神はユノー女神(ジュノー)、ゼウスの娘アテーナー(アテナイ)女神はミネルバ女神、太陽神アポロン神はアポロ神、アプロディーテー女神はヴィーナス女神、アレス神は軍神マルス神(マーズ)、豊穣神アルテミス女神はダイアナ女神、デーメーテール女神はセレス女神、ヘーパイストス神はバルカン神、ヘルメース神はメルクリウス神(マーキュリー)、海神ポセイドーン神はネプテューヌス神(ネプチューン)、ヘスティアー女神はヴェスタ女神でかまどの神様です。

アポロン神とアルテミス女神は共に弓矢の神様で、その子供は医療の神アスクレーピオス神です。

アポロン神は太陽神で、予言、牧畜、音楽、弓矢の神様です。
アルテミス女神は月神で、出産の守護神、子供の守護神、豊穣神、地母神、弓矢、狩猟と純血を司る神様です。

日本にもかまどの神様は居て、毎年、僕は母に言われて鎌倉八幡宮でそのお札を買って来ます。竃神のお札です。母はそのお札を台所に張っています。

竃神は奥津日子神(オキツヒコ)、奥津姫尊(オキツヒメ)、火産霊(カグツチ)と言われており、オキツヒコとオキツヒメが竃の神様で、カグツチ(ホムスビ)が火の神様です。カグツチが余計ですね。

さて、新潟の白山神社と式年遷宮をする伊勢神宮は、祭神が天照皇大神(アマテラスオオミカミ(実はヒミコ))です。ここを僕は調べていて、アマテラスはアルテミスを日本に持って来たものではないか、と思っています。

式年遷宮というのは、神様を別の神社に移すもので、伊勢神宮では、神宮式年遷宮と呼ばれ、20年に一度行なわれていて、1300年の歴史があります。伊勢神宮の式年遷宮を最初に行なったのは持統天皇と、とても古い歴史があるものです。

新潟の白山神社の主祭神は菊理媛大神(キクリヒメ)、伊邪那岐大神(イザナギ)、伊邪那美大神(イザナミ)で、加賀の白山権現を勧請したもので、白山大神と関わりの深い、古くより本殿におまつりしている神様に天照皇大神(アマテラスオオミカミ)・八幡大神(ヤワタオオミカミ)があります。

イザナギ、イザナミは、「九州日向系の一族」で、その子がオオヒミコムチノミコト(ヒミコ)、オオヒミコムチノミコト(ヒミコ)の子の一人がニニギノミコトです。日本最初の天皇である神武天皇(イワレヒコノミコト)はニニギノミコトの孫であったり、甥であったりして、文献によって違いはあるものの、とても近い血縁関係です。つまり、うちのご先祖様は、こういう人たちなのです。

神武天皇の皇后は、「出雲大和系の一族」で、フツノミタマの子のスサノオノミコトとクシイナダヒメの子のニギハヤヒノミコトの子のイスキヨリヒメ(伊須気依姫)で、つまり、神武天皇はとても古くからあった日本の九州王朝と出雲大和王朝を婚姻によって統一させたと思われる、とても偉い人なのです。

長くなってしまいました。今日はここまでにしておきます。

大事なことは、アルテミスとアマテラス、かまどの神様、式年遷宮は何か、神武天皇と伊須気依姫のこと、です。

そして、ここに出て来る人たちの名前や送り名に少しずつヒントのように残されている名前の人は誰でしょう? これほどまでに秘密にされなければならない理由がいくつかあります。わかりますか?

なぜ日本は神仏混合という特殊な信仰形態が許されるのでしょう。
日本の歴史は2000年にも渡るカルト、Buddhistとの戦いの歴史なのです。
蘇我氏は滅ぼされました。蘇我氏の子孫はいませんが、サタンはまだいます。

石垣島白保の新空港建設予定地からの2万年近く前の日本で最も古いという鑑定結果が出た人骨は、なぜ埋葬されていなかったのでしょう。不思議展の一種だったのかもしれません。

もしかしたら、2万年近い戦いなのかもしれません。

沖縄・北方担当大臣って何?

三角関係を挑んできて、その子が欲しい、その血統が欲しい、と言うカルト。カルトには、絶対に大事な血統を渡しません。そいつらとの戦いの合間を見て調べてきたことの一部を書いてみました。

宮内庁の方は、応神天皇陵の調査に入るそうです。以下は、その記事の東京新聞からの引用です。


天皇陵に初の立ち入り調査へ 応神陵、内壕外側のみ

 宮内庁は18日までに、日本で2番目に大きい応神天皇陵(誉田御廟山(こんだごびょうやま)古墳、大阪府羽曳野市)への立ち入り調査を許可したと日本考古学協会に伝えた。考古学、歴史学の学会計16団体は24日午後に調査する。

 陵墓の立ち入り調査は2008年の神功皇后陵(五社神(ごさし)古墳、奈良市)以来、今回で5件目だが、天皇陵は初めて。調査は内壕を取り囲む土手部分を約2時間かけて実施する予定で、墳丘本体には入らない。

 応神天皇陵は古市古墳群の一つで、5世紀前半の築造とされ全長約425メートルの前方後円墳。二重の周濠を持ち、明治時代に宮内省(当時)が内壕のしゅんせつをした際に水鳥の埴輪などが出土した。

 応神天皇は中国の史書に登場する「倭の五王」の一人とみられ、被葬者は応神天皇本人とみる研究者もいる。
(共同)
(東京新聞、2011年2月18日)

新潟白山神社です。
ここには、三ツ巴紋という、沖縄、古い琉球王の紋が入っています。
九州のヒミコ、ヤマタイ王国の時代、琉球もやはり王国で、交流があったそうです。
新潟は継体天皇が出たところです。昔、新潟王家は、九州王朝、大和王朝を通して、琉球王朝と交流があったのでしょう。何千年も付き合ってきた新潟と琉球王国。常識で考えて親戚が居て当り前です。

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これも新潟白山神社です。これでも、まだ戦う気? カルトのNHK、松浦君たち。君等、自分をまともと思ってる? 王家破壊とか天皇家潰しとか、そういうことをやっている連中、君等はまともだと自分で思ってる? 君等が敵に回したのは、一国の国王陛下だぞ。まともか? 君等。国王陛下の親戚全員まで敵に回したんだぞ、君等。まともか? 地球全部破壊している、君等、まともか? 地球破壊ってまともな人のやることか? 君等。海外から見て、この日本は、どう見られているか理解できてる? 君等。

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2011年2月17日 (木)

うちとCLAN ROSE

うちは上から順に、宗家ー本家ー新潟白勢家と系図が繋がることは、少し以前に書いたことです。

その、うちの系図は約600年前まで遡る物で、父から見せてもらいました。

一代を約30年として、祖父までの3代を100年とすると、600年は18代で、祖父であれば6回数えることになります。

600年前は、ハメルーンがあった時に、ちょうど重なるのです。ハメルーンのせいで日本まで流れて来て、邇邇杵尊ー物部氏ー藤原北家ー清和源氏の系図の、どこかで、この系図の人たちに救われて、今の僕らがいます。邇邇杵尊のもう一つの、とても偉い家系は、天皇家です。邇邇杵尊ー神武天皇ー綏靖天皇ー安寧天皇と続く万世一系の家系の方々です。そういえば、うちは、一族一名字といいます。何となく似ていることに、今、気付きました。

明治天皇が泊まられたのは、宗家ー本家ー新潟白勢家の、こう書くときの本家で、昭和天皇に別邸跡を献上したのも、この本家です。判例にあるのですが、天皇家に何かを献上する際に国会や内閣に計らなくても良いのは皇族だからなのです。新潟白勢家の僕らの本家は三笠宮様と親しくさせて頂いています。天皇家の皆様にも救われて来たのかもしれません。たぶんそうでしょう。そのお礼が別邸跡の献上等なのでしょう。

Scots CLAN ROSEは、従兄弟(cousin)を6回、はとこ、2nd cousinなら3回数えると、うちはScots CLAN ROSEと親戚、Relationsなのです。

先日、横浜で食堂街というか、デパートの中の食堂があるフロアーを見ていて、うちのご飯のおかずは欧州、ヨーロッパの物そのものだと気付きました。

距離が遠く離されてしまった親戚、Scots CLAN ROSEの人たちに会いたいです。

うちの名字はShiRoseとも書けるのです。

そのうち、会いに行くかもしれません。

うちの故郷の大事なひとつ、新潟の、白山神社です。弥彦神社については、またあらためて書きます。

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2011年2月14日 (月)

バレンタインデー

今日は聖バレンタインの日です。女の子から男の子へ愛の告白をする日です。もちろん、これはチョコレート会社の陰謀で、リクエストにお答えして、江戸前に言えば、土用の丑の日です。聖バレンタインの日はうなぎではなくチョコレートです。

家族から生チョコレートを貰いました。ついでに、と、SPEEDのメンバーから100円くらいのホワイトチョコレートも貰いました。

もちろん、嬉しいです。僕は東京生まれなので、土用の丑の日はうなぎを食べますし、聖バレンタインの日はチョコレートの一つや二つは貰いたいものです。

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2011年2月12日 (土)

うちのオーディオ

今日は休みなので、朝から音楽を聴いて楽しんでいます。

未回収の取り立て(債務者に対する債権の取り立て)は、むかつくことが、やたらとあるので休みは音楽を聴くのが一番良いです。

うちのオーディオは、普通では考えられない凄いセットです。

マランツのプリメインアンプ
マランツのCD/MDデッキ
DENONのダイレクトドライブレコードプレイヤー
レコード針がSHUREのType IV
スピーカーがJBL

と、このようになっております。全部値段が張る物ばかりです。昼過ぎから大音響でヘビーメタル(重金属)を聴いています。
家族の迷惑お構い無しです。

最近、部屋一杯のシンセサイザー(部屋が一個丸ごとシンセサイザー)のところから、ベースアンプを僕の部屋の足下に持ってきてあって、エフェクターのSE-50も持ってきて、ギターでがんがん鳴らしたりもする予定です。

部屋が一個丸ごとシンセサイザーというのは、まず電源が壁にあって外部に巨大な電源ユニットがあるようなもので、そこからラックマウントの楽器の電源を取り、PowerBookG4でMIDIで楽器をコントロールでこいつが頭脳で、キーボードがRolandのD-50というシンセサイザーで、モニターがDIATONEのスピーカーで、そのスピーカーに出力するのがRolandのパワードミキサーで、という部屋があって、そこのことを僕や家族は部屋が一個丸ごとシンセサイザーとか部屋一杯のシンセサイザーとか呼んでいるのです。

本物の教会のパイプオルガンの上に、RolandのD-50というシンセサイザーがあるので、D-50でパイプオルガンの音を出したりして遊んでいます。

本物の教会のパイプオルガンは弟が高校生の頃に教会でオルガン弾きのバイトをやっていて、古くなった物を貰って来た物で、壊れてはいますが、メーカーはまだ存続していて100万円出せば直るという物です。

マランツのプリメインアンプ(Aクラス80ワット出力、Bクラス200ワット出力)とか、マランツのCD/MDデッキとかは、全部僕が自腹で買った物なので、「俺の物だあ」と言い張っても家族は適当に片付けたりします。家族仲がわるいわけではありません、念のため。僕が掃除しないので、ま、良いでしょう。

レコードが約100枚、その横にあって、いつもプライベート用に使っているiMacが乗っている机の下にもレコードが100枚くらいあります。CDは何枚あるのか数える気にならないので、ま、そういうことです。

写真はマランツのCD/MDデッキとマランツのプリメインアンプです。

JBLのスピーカーは、SPEEDの「S.P.D.」という曲のプロモーションビデオの冒頭に出て来るように、SPEEDのメンバーと一緒で、左右の一方(うちは左)が吹っ飛んだ音がします。

あれは、スピーカーじゃなくて、メインアンプの最終段のトランジスタが飛んでんだよ、4人。今日、それが判明しました。だから電源電圧コントロールの壷売り東京電力とか、壷売り工事現場、壷売りモーニング娘。とか言うの。前にデジタルテスターで計ったとおり、電源電圧がおかしいの。下げられてる可能性があるの。電気代と暖房器具に気を付けるように。

冬場にこれは殺人事件以外の何物でもないからね。未必の故意による殺人未遂は殺人罪適用だからね。相手が「まさか、これで死ぬとは思わなかった」って言うなら、それこそが「未必の故意」そのものだっつーの。「まさか、そうなるとは思わなかった」行為で人が死んだら、「未必の故意による殺人」で殺人罪適用。理解できるぅ? NHKとかモーニング娘。、松浦君たち、その他。殺人が未遂であっても、殺人未遂は殺人罪適用。

この極大の事件を解決するために、国家予算の10倍くらいかかってることも教えておいてあげる。後で返せよ、NHKとモーニング娘。と松浦君たち。

逆に、自分の身を守るために、自分に危険が及んでいる場合、危険にさせている人を殺しても、何の罪も無しだっていうことも理解しておくこと、念のため。人を殺すというのは、極端だけどしょうがないし、皇居と皇族側は物凄いお金を、自分と自分の国を守るために使っています。(後で返せ、限りなく重い罪のNHKとモーニング娘。と松浦君たち)

これらは「正当防衛」です。

皇居と皇族側は通報を済ませて、救援を待っているところ。その時期に他の国で問題を起こしてんだろ、君等。人道危機で崩壊したスーダン側からエジプト大統領辞任騒ぎを起こして、次がヨルダン。ヨルダンの首都はどこだか知ってるか、君等。君等をカルトとか壷売りとか、皇居と皇族側は、そう呼んでるの。皇居と皇族側は世界中の王室、王家と連絡が出来るの。君等は全世界、地球を破壊している。だから地球破壊者と、皇居と皇族側は、君等をそう呼ぶの。皇居と皇族側は自分たちの予定通り行動しています。2月11日に(つまり昨日)、皇居と皇族側に何があったか、覚えているかな? 今日は、どうなったかな? 今日のこのブログの書き込み自体が、皇居と皇族側は予定通り行動中ということを証明してるって理解できるぅ?

今、SPEEDや、SPEEDのメンバーに、ツアー、イベント、舞台、TV出演等やらせたら、それが、この「未必の故意」による殺人罪なの。理解できるぅ? 松浦君たち。君等、どこに通報されてるか、理解できないでしょう? 「皇族(Royal)に対する殺人罪」、という日本では前代未聞で、例がない事件が、皇居と皇族側では、とっくに明らかになっているって理解できるぅ? 松浦君とモーニング娘。たち。

「そんな馬鹿な」と思うだろうけど、君等は「日本の皇居と皇族に対する殺人罪」という極大の罪を犯したんだよ。どういう刑に相当するか、理解できるぅ? 日本の王室と日本を破壊したって理解できるぅ? 君等の罪は、あまりにも重過ぎるの。理解できるぅ?

おじいちゃんの家を燃された学習院大学の先輩、麻生太郎先輩もいるから本当に気を付けてね、SPEED全員。

教会のパイプオルガンを壊したのも壷売りたちかもしれない。こうやって壊したのかもしれない。実は、あのパイプオルガンもスピーカーから音が出ないだけで電源は入るんだから。

NHKも壷売り。


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2011年2月11日 (金)

図書館と喧嘩

僕は本を借りっぱなしでいました。「Solarisサーバー構築」とかなんとかいう本でした。CD/DVD-ROMが2枚付属していた本で、1枚をどこかにやってしまい、返却に行こうにも行けませんでした。

やっと返却に行ったら、「CD-ROMが揃っていないと受け取れません」と言われ、もう一回「弁償するから返却させて欲しい」と言いに行っても受け取ってはもらえませんでした。

毎週通っている接骨院の帰りに、たまに寄ったりしていたのですが、ある日、中央大学のレポートに調度良い本があったので、また「Solarisサーバー構築」とかなんとかいう本を返そうとしたら、また受け取れませんの一点張りで、それならと、行政上、図書館の上にある横浜教育委員会に電話をして、このことを伝えました。

そうしたら、図書館の館長とかいうのが出て来て、しつっこく仕事中であるにも関わらず携帯にまで電話をかけてきて、留守電まで、ばんばん使われて、怒りに燃えた僕は、電話で、その館長を怒鳴りつけました。

母に言わせると「そんなのは相手にしないこと。どうせ馬鹿だから」とのことでしたが、怒りは収まらず、留守電にかけてきた館長、お前だ! 間地! を、また怒鳴りつける羽目になりました。

迷惑してんだよ! 間地! 携帯の留守電は聞くのに30秒20円かかるんだよ! 間地! こんな変な名字、日本人にはいないぞ! 間地! 少なくとも学習院大学のOB会名簿にはないぞ! 間地!

本の返却は、結局、母がやってくれましたが、僕は間地に金を貸している状態になりました。内容証明便で携帯で費やしたお金と内容証明代の請求をかけるつもりです。

こういう請求は、まず内容証明便になるのです。その先もあるのです。

少しは言う事を聞け! 馬鹿!

今日の横浜です。外は雪。

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2011年2月10日 (木)

Scots CLAN ROSEから届いた物

このひとつ前に書きました。CLAN ROSEのことです。

いろいろとうちの歴史等を暇を見て調べていて、もしかしたらScots CLAN ROSEも、そのひとつかもしれないと思い、いくつかホームページや文献を読んでいました。

ROSE CLANは、約600年くらい前、その系図を失いました。

中央大学の法学の教科書にある”3R”の時代、つまりルネッサンス(Renaissance)、ローマ法の継受(Reception)、宗教改革(Reformation)の裏で起きていたハメルーンの被害かもしれないと、僕は思っています。

もし、そうなら、うちのルーツのひとつは、Scots CLAN ROSEなのです。

そういえば、僕は、昔からケルトの音楽が大好きで、Enya、CLANNAD、Kate Crossan、Blackmore's Nightと、挙げればきりがありません。

家族とは、スコットランドに住むのもいいかもしれない、などという会話をしたこともあります。

世界中に散っているScots CLANが集まっているホームページがあって、そこでCLAN ROSEと連絡を取っています。

Shi-ROSEは小ROSEという意味で、日本語でいえばROSEの分家という意味で、うちのご先祖様が、McROSE(マックローズ、真っ黒ーず)とか、CoROSE(コローズ、殺す)とかを嫌がって、もっと古い言い方で小ROSEをShi-ROSEにしたんじゃないか、という話にもなっています。

CLAN ROSEのホームページから通販で買いました。

Cross Green Ornament(緑の十字架の装身具)です。

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2011年2月 9日 (水)

それは武家言葉

今日が本当の父の誕生日です。特に何もありませんでした。

よく勘違いされるのですが、うちは本やネットで千町歩地主とか巨大地主とかいわれる地主の家で、農家ではありません。豪農とも昔はいわれていましたが、それも少し違います。

小作の人に土地を貸して、仕事をさせてあげて、お金やお米を支払っていた、今でいうサラリーマン社会の社長とかそういう立場だったのです。簡単にいえばそうなります。

お金の無い人が借りに来れば、貸してあげて、返せないんですけど、と言われれば、いいんですよ、と答えていたそうです。

それが、今の第四銀行の元です。その勘定帳簿は、今は、新潟大学に寄贈されています。江戸時代頃の物らしいです。

うちの大もとは、母に言わせれば「南北朝の負けた方」とのことで、未だに僕にはどちらが負けた方なのかわかりません。伊勢に落人部落があって、白勢村というのがあったらしいのですが、それは、もう伝説にしか過ぎないのかもしれません。伊勢に白勢は、もういないそうです。

江戸時代初期から中期に、伊勢から新潟へ干拓事業をやりに出てきたのが、うちのご先祖様ということになっていますが、それも、どうなんだろう、と思っています。新潟の弥彦神社や白山神社を建てたのが、うちのご先祖様の、邇邇杵尊(ニニギノミコト)という人で、うちの中原の方の祖母は、これも母にいわせれば、「おばあちゃんはニニギノミコトの直の系図を受け継ぐ人」とのことです。古代王家かもしれませんし、今のところ不明です。

角栄を逮捕させたのが、うち、と以前から書いてきましたが、もう、こいつはとんでもないばかやろうで、学習院大学のそばに家を建てて、目白御殿と呼ばせていました。僕らは、もう大笑いでした。目白御殿は武家言葉で、学習院大学にいたのは、王家の子供たちで学生(実は親王殿下や王殿下や女王殿下)。言葉遣いが違います。僕らの間で、こういう言葉遣いをすると、「それは武家言葉」といわれて笑われていました。わかったか、角栄一家。目白御殿は武家言葉。王にはなれません。そもそも王は世襲のものであって、途中から王になったりはできません。法律にも、そう書いてあります。うちはそういう王家のひとつです。皇室典範に書いてあります。天皇家に邸宅跡地等を献上出来るのは、皇室典範の定める皇族だけです。これは判例があります。うち、白勢家は雪の故郷新潟で邸宅跡地を昭和天皇のために献上しました。今は新潟礎公園という公園です。うちは財閥解体に遭った皇族です。うちは王家です。どんなに真似をしようとしても出来ません。たくさんのしきたりがあります。(王家から死刑と言われて反論出来る者はいません)今回は許しません。

ところで、俺の借金じゃないや、仕事上で貸してる金、全部で1600万円くらいになるんだけど、で、俺は、いいんですけど、じゃ済まない経済状態なんだけど、いつ支払う気かなあ、債務者たち。

うちの弁護士さんとは、まだ話し合い中というか、弁護士さんが忙しくて、ファクシミリでのやり取りだけなんだけど、とにかく未払い回収の仕事は「後ろ向きの仕事」と家族にいわれようとも、回収は続けるから、お金、用意しとくように、債務者たち。

来週は、レコード会社じゃなくて、公的機関、公共の半分はお役所の仕事の打ち合わせで、舞台撮影です。

レポート書きは、今から別の課題をやっても、3月に課題集が変わるから、やめておいて書き直しが先とSPEEDのメンバー(同窓生)にいわれて、ああ、そうか、となって、現在に至る。

うちの歴史をいろいろな本や雑誌で調べた結果を簡単に拾い読みすれば、邇邇杵尊ー物部氏ー藤原北家ー清和源氏ー白勢家となるみたいです。とにかく長く続いているのは確かで、とんでもない話をすれば、もうひとつのルーツは、スコットランドかもしれない、というのが、うちです。

Scots CLANにROSEという家があって、そこらしいです。父は何も言いません。ただ庭に2本の薔薇の木が植えられているだけです。

2010年の2年参りのときに、つまり、大晦日の夜中というか、元旦の日の太陽が登って来る前というか、そのときに撮った写真です。鎌倉八幡宮です。なぜだか、ここは御祭神のひとつが応神天皇で、じゃあ、鎌倉幕府はなんだ? と考え始めるときりがないので、今日は、この辺で。


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この日本の初代天皇である神武天皇とその皇后の伊須気依姫(イスキヨリヒメ)の系図に、邇邇杵尊がアメニギシクニニギシアマツヒタカヒコノホニニギノミコトとして載っています。

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2011年2月 8日 (火)

父の誕生日

2月9日は父の誕生日です。
母が明日は買い物に出ないから、と言って、今日誕生日祝いのケーキとして、苺のシュークリームとなりました。
うちの父はU2のOneのプロモーションビデオに出て来る人にそっくり、瓜二つの顔です。

「お誕生日おめでとう」と、2月8日の今日、そう言ったら「ああ」という返事でした。

ついでに、今日、僕の写真の仕事先として、大手レコード会社(avex traxでもVision FactoryでもToys Factoryでもありません。そんな小会社ではありません。そんな小さい会社ではありません。もっと大手のレコード会社です)が1社加わりました。僕はあるカメラマンの先生の弟子でもあります。先生にこのことをお伝えしたら「頑張って写真撮れよ」と言われました。いつの間にか僕の弟子を名乗るのが二人いるのは内緒です。

苺のシュークリームです。まだ食べていません。
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